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過去のデータは活用してこそ意義があり、只単にデータ収集しているだけでは宝の持ち腐れだ!着順だけではなく、その時に、その馬がどのような状況だったのか?騎手の状況は?馬場状態は?他馬との相性は?馬主と厩舎の本気度は?レース展開は?・・・・たくさんある様々なデータをどう活用するかによって、そのデータの良し悪しが決まってくる。
その中で我々、勝馬総本部としては、機械的なデータだけでは計り知れない競馬というものを目の当たりして、その都度専門家を招きながら、より強固なデータ活用術をを開発した。それが今現在公開している「立証指数」だ!
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